空想ぱふぇ

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

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甘ーい一日

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これは娘のハンドメイド

来週のチョコ交換会に向けて土曜の午後いっぱいかかって製作

熊ものが大好きな娘についつい買ってしまったジャッキーのシリコン型は想像以上のかわいらしさ

凝り性な娘だから
口の部分はキャラメルチョコ
ジャッキーはミルクチョコ
ディビッドはホワイトチョコ&イチゴチョコ

食べるのがもったいないね

それにしてもここ数年でバレンタインの意味合いが拡大解釈されてるっていうか…
友チョコは男の子同士でもやるのだと聞いて

それでいいのか?( ̄□ ̄;)

と、、なんと言っていいかわからなくなりました

日曜に野球少年とそのサポーターの皆様にもチョコを渡す機会があって
「今年一個めー!ゲットー」
などと大はしゃぎのお子様のかたわら、、サポーターの大学生の男子が
大人だからちょうだいよ等と強請る子に、

「大人になるとな、チョコ一個の重みがちがうんだよっ!!」

と言ってチョコを奪われるのを阻止しようとしていたので思わず笑ってしまいました。

スーパーの宣伝文句が「絆チョコ」ってのもなんだかうっとおしいですね。

まぁ、みんな楽しく浮かれてりゃいいのかな

私が中学の時は友人と二人でトリュフに挑戦した思い出があります。転校生の彼女は、元の学校の彼氏に送りたいと言い、二人で作りました。本格的なレシピを前に悪戦苦闘し、洋酒を加えて分離中のチョコを見て「脳みそのようだ」「失敗じゃないのか」と爆笑しながら作ったのは今でも鮮明に覚えています。
結局本命に送るのは止めて学校でクラスの席がそばで仲良かった子らと放課後に食べました。
失礼な「う○こみたい」という声を聞きながら。。。
でも味は良かった。
あの頃はトリュフなんてものは滅多にお目にかかれないモノだったからね~。
一緒にチョコを作った彼女はその後また転校してしまって連絡が途絶えたのだけれど、、元気でいるでしょうね。

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