空想ぱふぇ

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

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ジャンプを手にするよろこび

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少年ジャンプ15号に続き16号まで無料配信してくれた集英社に感謝します。
15号は買っていたんですけど、16号は出おくれて入手できずにいましたのでとてもうれしかったです。
おかあさんがっかりしてましたから。

そして休刊の1週間。そんなに待ってもないけれど、なんだかうれしかった17号。
なんとなく銀さんが修行で冥界の魔王ぐらいになっちゃってるんじゃないかと心配(期待)したんですが、そんなことはありませんでしたね。

いや、ここでも当たり前の日常のありがたさを実感した次第で。

今回の事で子どもも『本が家に届くまで』を実感したんじゃないかと思いました。

紙は宮城の製紙工場で作られていたこと、印刷工場、配送のしくみ、それに必要なインフラ、、。
それらがうまく廻らないとジャンプは手にできないこと。

明日は18号。
日本中の心が少年の皆が普段どおりにジャンプを手にする事が出来ますように。。。


今回の震災応援メッセージがおもしろかった。
私の守備範囲で。。

ジャンプの作家さまの応援メッセージ
白泉社の作家さまの応援メッセージ
ガンガンの作家さまの応援メッセージ

講談社さんはトップに寄書き風の絵が貼ってありました。

ジャンプは壁紙としてDWできるのがうれしいです。
空知先生の、「前向くのが苦しいときには無理せず横向いて、、」ってのにぐっと来ました。
やっぱり、この人のこういうスタンスが大好きなんだなぁ。

私のパソの壁紙も久々に変更。
ハデス先生に節電アピールでがんばってもらってます(笑)。


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